補助金のご案内/「国の補助金制度」+「余剰電力買取制度」活用ガイド

「国の補助金制度」+「余剰電力買取制度」ってなに?
上手に活用すると、「設置価格がお得+月々の経済メリットも大きく」
2009年に太陽光発電の補助金が復活、設置初年度の買取価格で10年間買い取ってくれる「余剰電力買取制度」があらたにスタートしました。こちらを上手に活用することで、設置価格をさらにお得に、月々の売電収入を大きくすることができるようになります。

- ※1
- 予算がなくなり次第、補助金は終了となります。
公称最大出力が10kW未満で、且つシステム価格が60万円(税抜)/kW以下であることなど、条件があります。
詳しくは当社へお問い合わせください。
- ※2
- 売電価格42円は平成23年度の価格で、住宅用太陽光発電システム10kW未満に限ります。
電力会社への太陽光発電の契約申込み後、買取の開始が遅くなる場合は42円が適用されないことがありますのでご注意ください。
詳しくは、各電力会社へお問い合わせください。
- ※
- 以降の価格は未定です。
【 申込み〜発電までの流れ 】
- ※
- 自治体によっては契約前の申請の場合もあります。
- ※
- お客様の条件、申請時期によっては国・自治体の補助金が受けられない場合があります。
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- 発電までの流れは、当社にてご契約した場合で、販売・施工業者により異なります。
詳しくは、各販売・施工業者へご確認ください。
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次ページでは、「プラス補助金の可能性あり!自治体の補助金」についてご紹介します。
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