補助金のご案内/「国の補助金制度」+「固定価格買取制度」活用ガイド
「国の補助金制度」+「固定価格買取制度」ってなに?
上手に活用すると、「設置価格がお得+月々の経済メリットも大きく」
2009年に太陽光発電の補助金が復活、2012年に設置初年度の買取価格で10年間買い取ってくれる「固定価格買取制度」がスタートしました。こちらを上手に活用することで、設置価格をさらにお得に、月々の売電収入を大きくすることができるようになります。

- ※1
- 予算がなくなり次第、補助金は終了となります。
公称最大出力がkW当たりのシステム価格 = 補助対象経費 ÷ 太陽電池モジュールの公称最大出力の合計値 となり、1kW当たりのシステム価格の算出における太陽電池モジュールの公称最大出力の合計値の上限は9.99kW。
太陽電池モジュールの公称最大出力の合計値、またはパワーコンディショナの定格出力の合計値のいずれかが、10kW未満であることなど、条件があります。
詳しくは当社へお問い合わせください。
- ※2
- 売電価格38円は平成26年3月末までの価格で、太陽光発電システム10kW未満は余剰での電力買取となります。
詳しくは、各電力会社へお問い合わせください。
- ※
- 以降の価格は未定です。
【 申込み〜発電までの流れ 】
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- 自治体によっては契約前の申請の場合もあります。
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- お客様の条件、申請時期によっては国・自治体の補助金が受けられない場合があります。
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- 発電までの流れは、当社にてご契約した場合で、販売・施工業者により異なります。
詳しくは、各販売・施工業者へご確認ください。
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