MENU
>エコcafe > Topics/再生可能エネルギーの固定価格買取制度

Topics/再生可能エネルギーの固定価格買取制度

「Topics」トップページへ戻る

再生可能エネルギーの固定価格買取制度

再生可能エネルギーの固定価格買取制度は、再生可能エネルギー源(太陽光、風力、水力、地熱、バイオマス)を用いて発電された電気を、国が定める固定価格で一定の期間電気事業者に調達を義務づけるもので、2012年7月1日にスタートしました。
電気事業者が調達した再生可能エネルギー電気は、送電網を通じて私たちが普段使う電気として供給されます。このため、電気事業者が再生可能エネルギー電気の買取りに要した費用は、電気料金の一部として、使用電力に比例した賦課金という形で国民の皆様にご負担をお願いすることとなっております。

価格と期間(太陽光発電)2016年4月~2017年3月

【平成28年度の価格表(調整価格1kWh当たり)】

※こちらは太陽光発電のみを抜粋しています。

再エネ賦課金とは

本制度は、再生可能エネルギーが私たちの暮らしを支えるエネルギーの一つになることを目指し、電気をご利用の皆様に再生可能エネルギー賦課金のご負担をお願いする制度でもあります。

詳しくはこちらをご覧ください。
再生可能エネルギーの固定価格買取制度

  • 詳細な効果を見てご検討したい方へ
    無料診断・お見積り
  • メーカーの見積りを一括請求
    メーカー一括見積り
  • WEBで効果や見積りがすぐ分かる
    発電シミュレーション
  • 他社からもらった見積り
    見積り診断
  • 蓄電池の設置を検討中の方へ
    蓄電池の無料お見積り
  • 詳細な効果を見てご検討したい方へ
    総合お問い合わせ

各種お問合せはこちらから

発電シミュレーション

無料調査・お見積り

メーカー一括お見積り

見積り診断