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電気自動車+EV充電スタンド

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電気自動車+EV充電器で新しい活用

移動用の電気自動車としての使い方以外に、EV充電スタンドを組み合わせることで蓄電システムとしてエネルギーの有効活用に貢献します。

電気自動車やプラグインハイブリット車(PHEV)の普及に伴い、EV充電スタンドにもいろいろな種類がでてきています。

国や自治体の補助金対象の機種もあったり、車と家のエネルギーをより効率的に、ご家庭にあったタイプが選べるようになりました。

家庭用蓄電池についてはこちら>>

タイプ2 電気自動車の新しい活用 EV用パワーコンディショナ

充電器としてのEV用パワーコンディショナ SMART V2H

電気自動車と太陽光発電システム、電力会社からの電力(系統)、この3つの電力の同時使用を可能にした、充電器です。

電気自動車を利用して経済的

太陽光発電での発電が少ない時も、電気代が安い夜間に充電したEVの電力を使用できるのでトータルの電気代を減らすことができます。

長期の停電に対応

万が一、停電が長引いた場合でも、昼間は太陽光発電システムの発電電力で家庭への電力供給とEVへの充電を行うことができ、夜間はEVの電力を使うことができます。

※天候や接続する太陽光発電システムの能力により、使用可能な電力量や充電量は変化します。電気自動車の接続が必要です。

国や自治体から補助金制度が受けられる場合も

国の助成制度: 補助額 充電設備費の1/2および設置工事費(上限5万円)

ライフスタイルと目的に合わせて選べる2タイプ 3つのモード

ご家庭にあわせて「太陽光の売電量をアップさせる」または「太陽光発電で賄えない時間帯の電気をカバーする」ことができます。

タイプM:太陽光発電システムでつくった電力をできるだけ多く売りたい方向け。ダブル発電買取単価が適用されます。
タイプY:太陽光発電システムでつくった電力を余剰買取単価で売りたい方向け。余剰買取単価が適用されます。

どちらのタイプも3つのモードを搭載
自立運転モード:停電が継続した場合でも、太陽光発電から家庭内への給電とEVへの充電、同時にEVから家庭内への給電が可能※1になります。
エコノミーモード:タイプMの場合は昼間の使用電力量が多いご家庭や、太陽光発電システムの売電量を増やしたいご家庭にぴったりの運転モード。
タイプYの場合は昼間の使用電力量が少ないご家庭や、余った電力を高い価格で売電したいご家庭にぴったりの運転モード。
グリーンモード:エコライフを追求したい。購入電力量ゼロをめざすご家庭にぴったりの運転モード。

※1 天候や接続する太陽光発電システムの能力により、使用可能な電力量や充電量は変化します。電気自動車の接続が必要です。

昼間のイメージ

夜のイメージ

様々な利用展開ができるタイプ3 蓄電池つき充電器「エネハンド」

特長1 利便性
家でも車でもつながる!

蓄電池つき充電器エネハンドは、大容量12kWh の蓄電池を内蔵。系統連系が可能で、家の電気をコントロールし、電気代を賢く使うことが可能になります。また、深夜電力や太陽光で発電した電気を蓄え、電気自動車・プラグインハイブリット車の充電が可能になります。環境に優しいEV/PHEV をさらに賢く使うことが可能になります。

電気自動車をもっとお得に!もっとクリーンに!
<昼間でも深夜電力でEV へ充電可能!太陽光発電からもEV 充電可能!>

電気料金が安い深夜に電気自動車等への充電をしながら、内蔵の蓄電池にも充電をします。昼間に電気自動車の充電をする時に本システムから深夜電力で貯めた電気を使うことで、ランニングコストの削減が期待できます。また、太陽光発電でつくった電気を電気自動車の充電やご家庭に使うのはもちろん、余った電気を内蔵の蓄電池にためて、電気自動車の充電に使うことも可能です。

※フルコントロールモードの場合

様々な車種に対応!

<充電確認済車種>
日産:リーフ、e-NV200、三菱:アウトランダーPHEV、トヨタ:プリウスPHEV、BMW:i3
※2015年3月現在、一体型対応車種

EV車で燃料代の削減!

ひと月の走行距離が1,000kmだった場合の燃料代比較

※1 満充電容量:24kWh、航続距離は日産リーフの公開資料を参考に228km(JC08モード)
※2 自宅で夜間充電した場合。上記はシミュレーションの一例です。

補助金制度があり、導入をサポート!

補助金額 165万円
補助金については、見積りご提示時に詳しくご説明いたします!お気軽にご相談ください。

H26年度補正予算「次世代自動車充電インフラ整備促進事業費補助金」 施工団体:一般社団法人次世代自動車振興センター(NEV) 予算額:総額300 億円
申請期間:2015年3月10日~12月28日(予定) 報告期間:2016年2月12日(予定) 予算がなくなり次第終了

特長2 経済性
蓄電機能を活かし、ピークカット・ピークシフトで電気代を節約

エネハンドの蓄電機能を活かし、割安な夜間電力を使用し、深夜に蓄電システムへ電気を蓄えます。昼間などの電力ピーク時に、前日の夜間電力で蓄えた本システムからの電気を使用することで、電力会社から購入する日中の電力量を抑制すること(ピークカット)ができます。

特長3 拡張性
ライフスタイルに合わせて、クリーン電力を有効活用

※対象機種 A03Bのみ

お客様のライフスタイルに合わせて、3 つの運転モードをご用意。機種ごとに設定した運転モードに合わせて、本システム及び太陽光の優先順位をかしこくコントロールします。

特長4 防災拠点機能
いざというときも安心!家全体をバックアップ!
電気自動車をもっとお得に!もっとクリーンに!

万が一の停電時にも自動的にエネハンド充電器からの電力供給に切り替え、家全体を素早くバックアップします。4R ENERGY社の家庭用蓄電システムは他社製品のような特定のエリアだけでなく、家全体をバックアップします。家庭用蓄電システムとしても業界最大級の12kWhの蓄電池を本体に内蔵しているので、電気自動車がご使用中でも、ほぼ1 日分の電力をバックアップ可能です。また、色々な家電を同時に長時間にわたってお使いいただくことも可能です。

※実停電時には家庭への電力供給を優先するため、電気自動車等の充電は使えません。

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