太陽光発電+蓄電池+HEMS+オール電化に合わせ、外壁塗装「ガイナ」を組み合わせることにより、
光熱費を抑えることが可能な「ゼロエネルギーハウス※1」をご提案できます。

外壁・屋根塗装のリフォームのPOINT1日本エコシステムでの施工メリット

日本エコシステムでの施工メリット

ガイナES(ガイナエコシステム)という弊社オリジナルの外壁塗装商品での施工が可能です。この商品は通常のガイナの高い機能性はそのままに、抗菌剤をプラスした特別な塗料になります。効果は一般のガイナより表面に藻・カビが付着しにくく、長期間に渡って美観を維持する効果が期待できます。

太陽光発電を設置済みのお客様も、当社にて太陽光発電の取り外し・塗装後の再取り付けも行いますので、スムーズに対応が可能です。

九州地域全域では、太陽光発電設置済みのお客様の屋根の塗装において、太陽光発電パネルの洗浄サービスを実施しています。
従来、太陽光発電パネルは洗浄する必要が無いというのが通説ですが、長年の使用により汚れは付着しています。屋根塗装で足場を折角組む機会に、高圧洗浄及び柔らかいモップでの拭き掃除でパネル表面をリフレッシュできる太陽光発電専門店ならではのサービスです。

外壁・屋根塗装のリフォームのPOINT2塗装ガイナ、こんな症状がでたらご相談を

塗装ガイナ、こんな症状がでたらご相談を

JAXAはH-Ⅱロケットの開発に際して、打ち上げ時の熱から機体、及び人工衛星を守るために、ロケットの先端部分に塗布する断熱技術を開発しました。それを民間転用した商品がガイナです。
ガイナは特殊セラミック技術により、夏の暑さや冬の寒さに対応するだけでなく、騒音や臭いにも対応することが出来ます。夏でも冬でも昼でも夜でも快適な住環境が実現できます。

塗装商品には複数種類があり、下記のような違いがあるので、参考にしてみてください。

  • アクリル・・・お手頃・低価格で安くきれいに仕上げたい方に。耐久年数5~8年
  • シリコン・・・コストパフォーマンス良し 美観の維持に最適。耐久年数10~12年
  • ガイナ・・・特殊セラミックで断熱・遮熱、冷暖房の節約に。耐久年数15~18年

また、塗装リフォームのタイミングはいつなのかお客様からご相談をお受けしますが、下記のような症状がでていたら要注意、塗装リフォームのタイミングです。気になることがありましたら、ぜひお気軽にご相談ください。
「チョーキング(さわると白い粉がつく)」「ひび割れ」「コーキングの痛み」

外壁・屋根塗装のリフォームのPOINT3外装施工で放熱を抑え、内装施工で暖房効果を高める

外装施工で放熱を抑え、内装施工で暖房効果を高める

熱は高いところから低いところへ移動する性質を持っています。ガイナを外装に施工すると、外の空気温度とガイナを塗布した表面温度が適応することによって熱の均衡化が起き、その表面で熱の移動を最小限に抑えます。この働きにより、外部からの冷気の影響を遮り、室内の熱を外へ逃しにくくします
壁や屋根の表面温度が40度で室内温度20度の場合、体感温度は30度になりますが、ガイナを塗装をすると体感温度は30度⇒20度と、10度下がります※。
室内空気温度がいくら高くなっても、壁・天井の温度が低ければ熱は壁・天井から逃げます。ガイナを内装に施工すると、室内空気温度とガイナ表面温度が適応することにより、熱の移動を最小限に抑えます
壁や屋根の表面温度が10度で室内温度30度の場合、体感温度は20度になりますが、ガイナを塗装をすると体感温度は20度⇒30度と、10度上がります※。

また、ガイナを塗布した外壁や屋根面が室温と同じ温度に近づくため、結露の発生を抑制する効果も発揮します。

※メーカーHPより

外壁・屋根塗装のリフォームのPOINT4ガイナの電気代削減効果、臭い対策で空気改善も

ガイナの電気代削減効果、臭い対策で空気改善も

ガイナを施工した場合の夏場と冬場の電気代削減効果の一例では、下記のようになっており

  • 夏場 7~9月の電気代 合計38,493円→28,270円に。 約28.4%削減!
  • 冬場 12~2月の電気代 合計59,979円→44,181円に。 約26.3%削減!

経済効果は施工するご家庭の立地や塗装箇所など条件によって異なりますが、当社施工のお客様は断熱や経済効果をご実感いただいており、大変好評です。こちらは設置事例ページでも紹介していますのでぜひ参考にしてください。
また、ガイナを塗装すると、汚濁物質が付着しにくく、さらに空気中の水分が浮遊している汚濁物質と結合しにくく浮遊しにくくなる効果があります。
さらに省エネ製品の太陽光発電を一緒に導入されると、太陽光発電パネルによって断熱効果がさらに高まり、屋根の保護材の役目もはたすので効果的です。
他の省エネ製品も一緒に導入すると、「断熱塗装で省エネを行い、太陽光発電で電気をまかなう、さらに蓄電池で電気をためて使い、HEMSで省エネを見える化・コントロール」と、省エネ住宅、スマートハウスとしてリフォームすることが可能です。

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