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      <title>かんたんエコ生活</title>
      <link>http://www.shouene.com/colum/kaden/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 28 Nov 2008 01:49:35 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>かんたんエコ生活〜掃除機〜</title>
         <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="480">
	<tbody>
		<tr>
		  <td>			
		    <p><img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/pc01_081130.jpg" alt="" width="220" height="177" hspace="10" vspace="10" align="right">今年こそ大掃除はすこしずつやって慌てず新年を迎えたい！と決意を新たにする今日この頃、まずは道具から・・・と掃除機の買い替えを考えています。というわけで今回は最近の掃除機事情と、省エネポイントを紹介します。
		    <p><strong><span style="font-size: 120%; color: #808000">● サイクロン式と紙パック式　どっちがいい？</span></strong></p>
			<p><strong>＜ サイクロン式とは？ ＞</strong><br />
ゴミと空気を竜巻上に回転させ吸い込み、重さの違いでゴミと空気を分離。ゴミ、ほこりはダストカップに集められ直接ゴミを捨てるタイプ。紙パックが不要なので環境に優しく、経済的ですが、ゴミを捨てるときにほこりが舞いやすく、ダストカップのこまめな掃除も必要です。サイクロン式は排気がクリーンであることを売りにしている製品も多いようです。<br />
			</p>
			<p><strong>＜ おなじみの紙パック式 ＞</strong><br />
取替え式の紙パックにゴミを集め、ゴミに触れることなく捨てられるのがお手軽な紙パック式掃除機もまだまだ根強い人気があります。吸い込んだ空気の排気フィルターをゴミのたまった紙パックがかねている場合が多いため、排気の臭いや粉じんが気になりますが、紙パック式はサイクロン式よりもたまるゴミの容量が多い場合が多く、値段もお手ごろなことから紙パック式を選ぶ方も多いようです。<br />
			</p>		
			<p><strong><span style="font-size: 120%; color: #808000">● 掃除機買い替えのポイント</span></strong></p>
			<p><strong>＜ ライフスタイル ＞</strong><br />
毎日いくつもの部屋を掃除するお母さんと、一人暮らしの学生では選ぶ掃除機は当然違いますね。吸引力や形、省スペース性など重視するポイントが違ってきます。また、小さいお子さんがいる家庭ではマイナスイオンでほこりを吸着するタイプや排気がきれいなタイプが人気です。何を重視するかポイントをしぼって選ぶとよいでしょう。</p>
			<p><strong>＜ 部屋の床の種類 ＞</strong><br />
じゅうたんが多いお家はモーター・パワーヘッドなどのヘッドブラシにパワーのあるタイプが、フローリングや畳の部屋が多いお家はヘッドブラシが軽量のものがおすすめです。</p>
			<p><strong>＜ 用途 ＞</strong><br />
掃除機を使う場所を細かくイメージして、付属のブラシやすき間ノズルなどの付属品が使いやすいかチェックしましょう。収納場所も大事なポイントです。大きさや重さ、持ち運びやすいかなど実際に試してみるといいですね。</p>
			<p><strong><span style="font-size: 120%; color: #808000">● こんな掃除機もあります</span></strong></p>
			<p><strong>＜ ロボット掃除機 ＞</strong><br />
自動で部屋の掃除をしてくれるお掃除ロボット。掃除機をかけるのは意外と時間がかかるものですから忙しい方には便利な製品です。角にはちょっと弱いので本格的な掃除には向きませんが、毎日のささっと掃除には十分です。</p>
			<p><strong>＜ スチーム掃除機 ＞</strong><br />
高温スチームで油汚れやシミをおとす本格的なタイプもあります。カーペットなど、洗剤を使わず掃除できるのが利点です。</p>
			<p><strong><span style="font-size: 120%; color: #808000">● 今日からできる省エネポイント</span></strong></p>
			<p><strong>＜ 部屋をざっと片付けてから掃除機を ＞</strong><br />
掃除機をかけながら、ものをどけたり掃除機の動線上にものがあったりするとそれだけ時間がかかります。あらかじめ掃除機をかけやすい状況を作っておくのが手早く掃除するコツです。</p>
			<p><strong>＜ フィルターや吸い込み口はこまめに掃除を ＞</strong><br />
ほこりがつまっていると吸引力が弱まり、その分電気を消費します。掃除機の掃除も定期的に。</p>
			<p><strong>＜ 「強」「弱」を使い分けて ＞</strong><br />
ついつい吸引力の強い「強」を多用しがちですが、その分電気を消費します。じゅうたんは「強」畳やフローリングは「弱」など床の種類によって強弱を使い分けましょう。</p>
			<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="488">
              <tbody>
                <tr>
                  <td valign="top"><table cellspacing="20" width="100%" style="BACKGROUND-COLOR: #edf9ce" >
                      <tbody>
                        <tr>
                          <td valign="top"><strong>■ シャープ「サイクロンクリーナー EC-VX200-S」の紹介</strong><br />
                            ---------------------------------------------------------------<br />
							<span><img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/pc02_081130.jpg" alt="" width="180" height="180" hspace="10" align="right"></span> 
                            <strong>＜ 紙パックを使わないサイクロン方式 ＞</strong><br />
                            スクリュープレス遠心分離でゴミを圧縮。ゴミを固めてダストカップの底からワンタッチで簡単に捨てられます。サイクロン式のネックだったゴミ捨て時のほこりの舞い上がりを抑制しました。
                            <P><strong>＜ 床や動きに合わせて自動制御する「エコモード」搭載 ＞</strong><br />
                            「エコ掃除」ボタンを押すと床の種類を自動で見極めてパワーを調整。また、ものを移動するときや部屋を移るときに吸い込み口が床から離れたのを感知してパワー制御し、電力消費を抑えます。</P>
							<P><strong>＜ フィルターを自動掃除 ＞</strong><br />
						    掃除終了後、クリーンメカがフィルターに付着した微細じんを自動でクリーニングします。</P>
							<P><strong>＜ 床と一緒に空気もお掃除 ＞</strong><br />
						    空気中のアレル物質を除去したクリーンな排気といっしょに高濃度の「プラズマクラスターイオン」を放出。お掃除のたびにお部屋の空気もきれいになります。</P>
                            <table cellspacing="10" width="100%" bgcolor="#ffffff">
                              <tbody>
                                <tr>
                                  <td height="67"><strong>■詳しくは</strong><br />
                                    シャープ「サイクロンクリーナー EC-VX200-S」公式ホームページ<br />
                                    <a href="http://www.sharp.co.jp/souji/index.html" target="_blank">http://www.sharp.co.jp/souji/index.html</a></td>
                                </tr>
                              </tbody>
                          </table></td>
                        </tr>
                      </tbody>
                  </table></td>
                </tr>
              </tbody>
          </table></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]></description>
         <link>http://www.shouene.com/colum/kaden/2008/11/post_11.html</link>
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         <pubDate>Fri, 28 Nov 2008 01:49:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>かんたんエコ生活〜DVD・HDDレコーダー編〜</title>
         <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="480">
	<tbody>
		<tr>
		  <td>			
		    <p><img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/pc01_081031.jpg" alt="" width="220" height="183" hspace="10" vspace="10" align="right">秋の夜長、自宅で映画やドラマを楽しむ方も多いと思います。今回はDVD・HDDレコーダーの省エネを紹介します。今話題のブルーレイディスクは、映像や音がきれいなのが特徴。地上デジタルのハイビジョン放送にあわせてAV機器の買い替えを検討している方にもおすすめです。
		    <p><strong><span style="font-size: 120%; color: #808000">● ブルーレイディスクとＤＶＤは何が違うの？</span></strong></p>
			<p><strong>＜ 容量 ＞</strong><br />
見た目はCDやDVDと同じですが、DVDの容量が4.7GBに対してブルーレイディスクは25GBとおよそ5倍の記憶容量があります。片面2層のディスクでは2倍の50GBの大容量で、なんとDVDが10枚分入ることになります。<br />
			</p>
			<p><strong>＜ 映像と音声の質 ＞</strong><br />
音声や映像のデータをたくさん記録できるので、音や画質が鮮明に再現されます。地上デジタルのハイビジョン放送は、ハイビジョン対応していないDVDではせっかくのきれいな映像も標準画質で保存されてしまいますが、ブルーレイディスクはハイビジョン対応されているのできれいな映像をきれいなまま残せます。映画やコンサート映像など、リアルに迫力のある映像や音を楽しむことができます。<br />
			</p>
			<p><strong>＜ 価格など ＞</strong><br />
現在はDVDが一枚100円前後なのに対し、ブルーレイディスクは500円〜くらいとなっています。記憶容量は5倍で、さらにきれいな画質などが再現できる性能を比べてみると、ブルーレイディスクの方がお得なのではないかと思います。今後、さらにブルーレイディスクが普及するにつれ、ディスクの価格も下がってくるのではないでしょうか。また、ブルーレイディスクレコーダーは現状のDVDも再生できるものがほとんどです。地上デジタル放送の以降をきっかけに買い替えもいいかもしれませんね。<br />
			</p>
			
			<p><strong><span style="font-size: 120%; color: #808000">● 今日からできる省エネポイント</span></strong></p>
			<p><strong>＜ 待機電力をカット ＞</strong><br />
家庭での待機電力の割合を見た場合、AV機器は最も多くおよそ３２％で、その中でもHDD・DVDプレーヤーは約８％を占めています。待機電力は、最新機種ではずいぶんと見直され電力消費量が少なくなっています。特にACアダプターは本体の電源を切ってあっても電力を消費しており、発熱量の多いものは電力量も多くなっています。買い替えの時には、待機電力量をチェックしましょう。待機電力を減らすにはコンセントのプラグを抜くのが一番です。日ごろから使い終わったらプラグを抜く習慣をつけるといいですね。スイッチつきのコンセントはプラグを抜かなくても手軽に待機電力をカットできるのでおすすめです。しかし、HDD・DVDプレーヤーなどは予約録画などタイマーを利用することも多く、完全に待機電力をカットできるものではありません。利便性も考えながらできる範囲で節電を心がけ、次回の買い替えの時には省エネ性能の高い機種を選ぶのがいいでしょう。</p>
			<p><strong>＜ ほこりをためない ＞</strong><br />
機器の通気口にほこりがたまっていると熱がこもり、その熱を冷ますために余計な電力を消費します。テレビやAV機器の周りはほこりっぽくなりがちです。こまめにお掃除を心がけましょう。</p>
			<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="488">
              <tbody>
                <tr>
                  <td valign="top"><table cellspacing="20" width="100%" style="BACKGROUND-COLOR: #edf9ce" >
                      <tbody>
                        <tr>
                          <td valign="top"><strong>■ シャープ「AQUOS　ブルーレイ」のご紹介</strong><br />
                            ---------------------------------------------------------------<br />
							<span><img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/pc02_081031.jpg" alt="" width="180" height="140" hspace="10" align="right"></span> 
                            <strong>＜ フルハイビジョン高画質録画 ＞</strong><br />
                            長時間モードでも高画質で、臨場感あふれる5.1ｃｈサラウンド音声データを変換することなくそのまま記録。デジタル放送の番組連動データや字幕データもまるごと記録できるのはシャープだけです。
                            <P><strong>＜ フルハイビジョン5倍撮り ＞</strong><br />
                            ハイビジョン番組を約450時間ハードディスクに録画できます。これは従来製品の約5倍。録画したハイビジョン番組をブルーレイディスクに最大20倍速ですばやくダビング。2時間番組なら約6分で完了します。</P>
							<P><strong>＜ みどころ検索 ＞</strong><br />
						    ハードディスクに録画した番組のシーンを28等分して小画面で一覧表示。見たい場面をすばやく探せて再生できます。</P>
							<P><strong>＜ エコモード ＞</strong><br />
						    本体の「エコモードスイッチ」を入れると、待機消費電力を約７０％削減できます。エコモード時でも予約録画は行われるので、主電源を切る感覚で利用すると効果的に省エネができます。</P>
                            <table cellspacing="10" width="100%" bgcolor="#ffffff">
                              <tbody>
                                <tr>
                                  <td height="67"><strong>■詳しくは</strong><br />
                                    シャープ「AQUOS　ブルーレイ」公式ホームページ<br />
                                    <a href="http://www.sharp.co.jp/bd/hdw/index.html" target="_blank">http://www.sharp.co.jp/bd/hdw/index.html</a></td>
                                </tr>
                              </tbody>
                          </table></td>
                        </tr>
                      </tbody>
                  </table></td>
                </tr>
              </tbody>
          </table></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]></description>
         <link>http://www.shouene.com/colum/kaden/2008/10/dvdhdd.html</link>
         <guid>http://www.shouene.com/colum/kaden/2008/10/dvdhdd.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 31 Oct 2008 17:11:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>かんたんエコ生活〜炊飯器編〜</title>
         <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="480">
	<tbody>
		<tr>
		  <td>			
		    <p><img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/pc01_081001.jpg" alt="" width="220" height="147" hspace="10" vspace="10" align="right">風が涼しくなり、ごはんのおいしい季節になりました。新米も出始め、きのこや栗など炊き込みご飯も旬ですね。毎日使う炊飯器、ちょっとの工夫でできる省エネや、節電しながら手抜きもできる、アイディアレシピを紹介します。
		    <p><strong><span style="font-size: 120%; color: #808000">● 炊飯器を選ぶなら</span></strong></p>
			<p><strong>＜ 家族に合わせて大きさ選びを ＞</strong><br />
炊飯器は家族や生活スタイルに合わせて大きさを選びましょう。大きなサイズで少量のご飯を炊くより、少ない量なら小さいサイズでというように、量に合ったサイズの炊飯器を選んだほうが省エネです。3合炊きと5.5合では年間で290円分の差になります。</p>
			<p><strong>＜ 省エネラベルはついていますか？ ＞</strong><br />
省エネラベルは国が定める省エネ達成率をどれほど満たしているかを表すものです。達成率が高いほど省エネ性能が優れています。</p>
			<p><strong><span style="font-size: 120%; color: #808000">● 今日からできる省エネポイント</span></strong></p>
			<p><strong>＜ ごはんは保温？レンジでチン？ ＞</strong><br />
		    炊飯器の保温は何時間も同じ温度に保つためにたくさんの電気を消費しています。ごはんが余ったら電源を切り、食べるときにレンジで温めるほうが省エネです。また、少ない量のご飯を何度も炊くより、たくさん炊いて炊き上がったらすぐに電源を切り、小分けにして冷凍し、レンジで温めるほうがより省エネです。炊き上がりをすぐに冷凍したほうが、何時間も保温しておくよりごはんのおいしさを損ないません。保温時間が7時間程度過ぎると、炊飯１回分と同量の電気を消費します。朝炊いたご飯を保温して出かけ夜また食べるより、少しずつ何度も炊いたほうが省エネです。</p>
			<p><strong>＜ 使わないときはプラグを抜きましょう ＞</strong><br />
		    すべての家電に共通することですが、待機電力カットのためこまめにコンセントを抜くようにしましょう。</p>
			<p><strong><span style="font-size: 120%; color: #808000">● 炊飯器を使ったアイディアレシピ</span></strong></p>
			<p><strong><span style="color: #FF6600">＜おかゆ＞</span></strong><br />
		    ご飯を炊くときに、いつもどおりお米と水を入れ、中心にマグカップにおかゆの材料（お米・多めの水・お好みで具や調味料）を入れて炊飯します。ご飯とおかゆが同時にできます。</p>			
			<p><strong><span style="color: #FF6600">＜ふかしいも＞</span></strong><br />
		    じゃがいもをラップで包み、お米の中に入れて炊飯します。ご飯の炊きあがりと同時に、おいもにも火が通っています。ポテトサラダの下ごしらえなどに便利です。同様に人参などの他の野菜でも応用できます。</p>			
			<p><strong><span style="color: #FF6600">＜炊き上がったご飯の上にのせて・・・うなぎ＞</span></strong><br />
		    炊き立てのご飯の熱を利用して温めるのにオススメなのがうなぎです。うなぎをラップで包み、炊き上がったばかりの炊飯器のご飯の上にのせて、数分待ちます。ふんわりと熱々に加熱できます。蒸し器やレンジ、湯せんなどの手間もエネルギーも省けておいしく仕上がります。冷めてしまった焼き魚なども応用できます。</p>			
			<p><strong><span style="color: #FF6600">＜ごはんとおかずの同時調理・・・炊き込みご飯と蒸し鶏＞</span></strong><br />
			  炊き込みご飯の要領でご飯と野菜などの具材を入れ、最後に下味をつけた大きいままの鶏肉を入れて炊きます。ご飯が炊き上がったら蒸し鶏と炊き込みご飯が出来上がります。ご飯は鶏肉のうまみを吸っていておいしいですよ。<br />
		    注意：圧力タイプの炊飯器ではごはん以外の料理への使用ができないものもあります。説明書などをご確認の上、お試し下さい。</p>
			<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="488">
              <tbody>
                <tr>
                  <td valign="top"><table cellspacing="20" width="100%" style="BACKGROUND-COLOR: #edf9ce" >
                      <tbody>
                        <tr>
                          <td valign="top"><strong>■ 日立「圧力IHジャー炊飯器　RZ-GG10J」の紹介</strong><br />
                            ---------------------------------------------------------------<br />
							<span><img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/pc02_081001.jpg" alt="" width="190" height="180" hspace="10" align="right"></span> 
                            <strong>＜ 省エネ達成率98% ＞</strong><br />
                            国の定める目標値（トップランナー基準＝省エネ基準）の達成率が９４％。年間消費電力量は95.4kWh。火加減や内釜形状の工夫によって省エネ化が実現されました。
                            <P><strong>＜ 圧力対流ゴールド炭入り釜 ＞</strong><br />
                            熱伝導率の高い金粒子（ゴールド）と遠赤外線を放射する炭をまぜたフッ素のコーティングによりお米の芯までしっかり加熱。ムラをおさえてしっかり炊き上げます。タンク付スチームで甘みとつやがアップ、保温ごはんがおいしいのも特徴です。圧力とスチームが両方あるのは日立だけです。</P>
							<P><strong>＜ 好みに合わせた炊きわけコース ＞</strong><br />
						    お米の種類や、雑穀ごはん、無洗米、おかゆや炊き込みご飯など、さまざまな炊き分けコースが選べます。また、煮込み料理やパン、ケーキも作れる「バラエティー調理」機能もついています。</P>
                            <table cellspacing="10" width="440" bgcolor="#ffffff">
                              <tbody>
                                <tr>
                                  <td <strong>■詳しくは</strong><br />
                                    日立「<a href="http://kadenfan.hitachi.co.jp/kitchen/lineup/rzgg10j/spec/index.html">圧力IHジャー炊飯器　RZ-GG10J</a>」公式ホームページ</td>
                                </tr>
                              </tbody>
                          </table></td>
                        </tr>
                      </tbody>
                  </table></td>
                </tr>
              </tbody>
          </table></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]></description>
         <link>http://www.shouene.com/colum/kaden/2008/10/post_9.html</link>
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         <pubDate>Wed, 01 Oct 2008 11:06:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>かんたんエコ生活〜電子レンジ編〜</title>
         <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="480">
	<tbody>
		<tr>
		  <td>			
		    <p><img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/pc01_080901.jpg" alt="" width="200" height="188" hspace="10" vspace="10" align="right">電子レンジは、「チンする」温め機能がメインですが、上手に使えば煮物や蒸し物、料理の下ごしらえなどにも利用できる便利な調理家電です。オーブン機能を利用して焼き物やグリルだけでなく、レシピによっては揚げ物などもできるます。最近では、オーブンレンジを使って食品の油分や塩分をカットすることができるヘルシー調理機能が搭載された製品もでています。今回はそんな電子レンジの省エネポイントを紹介します。電子レンジを上手に使えばカロリーも電気も省エネに！
		    <p><strong><span style="font-size: 120%; color: #808000">● 今日からできる省エネポイント</span></strong></p>
			<p><strong>＜ 野菜は茹でるよりレンジでチン！ ＞</strong><br />
お湯を沸かして野菜を茹でるよりレンジで調理したほうが、電気代も時間も短縮できます。また、野菜のビタミンなどの栄養素が水に溶け出てしまうことがないので栄養価も維持できます。<br />
			</p>
			<p><strong>＜ ドーナツ配置で効率よく加熱！ ＞</strong><br />
回転式のレンジで複数個の食品を加熱する場合、真ん中に固めておくのではなく、真ん中を空けて外側にドーナツのように等間隔で並べましょう。加熱むらが防げ、均一に火が通るので加熱時間が短縮されます。また、下に割り箸などを敷いて空間をつくるとさらに均一にすばやく熱が通ります。ただし割り箸などはオーブン機能では使えませんのでご注意ください。（フラット式のレンジなど、中央に置いたほうが効率よく加熱する製品もありますので説明書を確認してください。）<br />
			</p>
			<p><strong>＜ 庫内はいつも清潔に！ ＞</strong><br />
レンジ内に汚れやふきこぼれがあると、そのよごれ部分に熱（センサー）が反応して無駄な電気が消費されます。使用した後のまだ余熱があるうちに、濡れふきんでさっと拭いてしまうのがポイントです。さめてしまうと汚れが落ちにくくなります。こまめなお掃除はどの家電でも省エネの一番の近道です。<br />
			</p>
			<p><strong>＜ ごはんは保温？レンジでチン？ ＞</strong><br />
			  炊飯器の保温機能でごはん数時間保温するより、炊き立てを小分けにして冷蔵または冷凍し、食べるときにレンジで過熱したほうが省エネです。保温時間6時間で一回の炊飯に匹敵する炊飯器もあります。長時間保温しているより、炊き立てを冷凍して解凍したほうが、炊き立てのおいしさに近くふっくらとしたできあがりになり、忙しいときにとても便利です。<br />
			</p>
			
			<p><strong><span style="font-size: 120%; color: #808000">● 買い替えで省エネ</span></strong></p>
			<p>電化製品の性能はめざましいスピードで進化しています。機能も省エネ性能も数年前とは比較にならないほど向上しています。従来の回るタイプの電子レンジと、最近人気のフラットタイプではやはり最新機種のフラットタイプほうが消費電力を抑えているものが多いようです。生活パターンや家族構成によって容量や必要な機能も変わってきます。温めだけのタイプや、オーブン機能でパンやケーキも焼ける本格的なタイプまであり、大きさや出力電力などを比べて選ぶとよいでしょう。出力ワット数が大きいほど温めの時間が短くなります。センサーで自動で出力電力を調整してくれる機能を搭載している機種もあり、温めすぎなどによる電気の無駄づかいを防いでくれます。</p>
			<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="488">
              <tbody>
                <tr>
                  <td valign="top"><table cellspacing="20" width="100%" style="BACKGROUND-COLOR: #edf9ce" >
                      <tbody>
                        <tr>
                          <td valign="top"><strong>■ シャープ「ヘルシオ」のご紹介</strong><br />
                            ---------------------------------------------------------------<br />
							<span><img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/pc02_080901.jpg" alt="" width="180" height="134" hspace="10" align="right"></span> 
                            <strong>＜ 健康調理のウオーターオーブン ＞</strong><br />
                            加熱水蒸気で油分も塩分も抑えておいしさを保つ「超・低酸素調理」がポイントです。お肉やお魚など食品の持つ塩分や油分を引き出して一気に焼き上げ、おいしさを保ちながらカロリーも抑えられます。
                            <P><strong>＜ お手入れラクラクの清潔設計 ＞</strong><br />
                            脱臭クリーンコートで油の付着や臭いを抑え、庫内の汚れを水蒸気で浮かせるクリーン機能でサッとふき取れてお手入れがらくらくです。</P>
							<P><strong>＜ 選べる温め機能 ＞</strong><br />
						    ごはんや中華まんなどしっとりあたためたいもの、天ぷらや焼き魚などさっくり温めたいものなど、食品によって温めの種類が選べます。ふだんは1000ワットですばやく温めてくれるワンタッチ機能が便利です。</P>
                            <table cellspacing="10" width="100%" bgcolor="#ffffff">
                              <tbody>
                                <tr>
                                  <td height="67"><strong>■詳しくは</strong><br />
                                    シャープ「ヘルシオ」公式ホームページ<br />
                                    <a href="http://healsio.jp/index.html" target="_blank">http://healsio.jp/index.html</a></td>
                                </tr>
                              </tbody>
                          </table></td>
                        </tr>
                      </tbody>
                  </table></td>
                </tr>
              </tbody>
          </table></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>]]></description>
         <link>http://www.shouene.com/colum/kaden/2008/09/post_7.html</link>
         <guid>http://www.shouene.com/colum/kaden/2008/09/post_7.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Sep 2008 11:14:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>かんたんエコ生活〜エアコン編〜</title>
         <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="480">
	<tbody>
		<tr>
		  <td>			
		    <p><img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/pc01_080726.jpg" alt="" width="220" height="157" hspace="10" vspace="10" align="right">今年も猛暑の予想で、ますますエアコンの使用が高まると思われます。熱帯夜の日数は年々増え、エアコンなしでは夏を乗り切れないという人もいるのではないでしょうか。今回は少しの工夫で快適に省エネしながらエアコンと上手に付き合う方法を紹介します
		    <p><strong><span style="font-size: 120%; color: #808000">● すぐにできる省エネポイント</span></strong></p>
			<p><strong>＜ カーテンやブラインドで外熱を遮断しましょう ＞</strong><br />
真夏の日差しは部屋の温度をぐんと上げます。カーテンやブラインドで日陰を作ることにより、効率よく冷房できます。冬も冷気を防ぐので暖房効果が高くなります。
窓辺にすだれやよしずを利用したり、植物などを這わせて緑のカーテンを作ったりするのも涼しげで、さらに断熱効果も期待できます。<br />
			</p>
			<p><strong>＜ 風向きの設定を調整しましょう ＞</strong><br />
冷たい空気は下に、暖かい空気は上にたまりがちになるので、冷房は上向きに、暖房は下向きに風向を調整すると自然に空気が循環されて効率的に冷暖房できます。また、扇風機を併用するとさらに空気が循環されて設定温度を上げても体感温度は適温に感じられるようになります。２６℃でエアコンだけの使用と２７℃にあげて扇風機を併用した場合、扇風機の消費電力を合わせても９％省エネ効果があります。<br />
			</p>
			<p><strong>＜ 理想的な設定温度は？ ＞</strong><br />
夏は２８℃、冬は２０℃が理想です。夏は設定温度を２７℃から２８℃にするだけで１年で６７０円分（CO212.4kg）の節電効果、冬は２１℃から２０℃にするだけで１１７０円分（CO221.8kg）の節電効果があります。（1日9時間使用の場合）<br />
			</p>
			<p><strong>＜ フィルターはこまめにお掃除を ＞</strong><br />
			  エアコンのフィルターにほこりが溜まって目詰まりしていると、冷暖房の効果が落ち、無駄な電力を消費します。月に１度くらいのペースでお掃除を心がけましょう。<br />
			</p>
			<p><strong>＜ 室外機のまわりはすっきりと ＞</strong><br />
空気の通り道にものがあったり、ふさがれていたりすると冷暖房の効果が落ちます。いつでも風通しよくすっきりと整理整頓を。<br />
			</p>
			<p><strong>＜ 長期にわたって使用しないときは ＞</strong><br />
しばらく使わないような場合はコンセントのプラグを抜きましょう。わずかな待機電力も無駄にしないのが節電のポイントです。<br />
			</p>
			
			<p><strong><span style="font-size: 120%; color: #808000">● 買い替えで省エネ</span></strong></p>
			<p>最新のエアコンは省エネ性や快適性においてめざましい進化を遂げています。１２年前の機種と最新機種を比べると電気代には40％も差があるといわれています。また、暖房機能でエアコンを使用すると電気代がかかるというイメージがありましたが、最新機種では石油ストーブとほぼ同等です。石油高騰が進むとエアコンを利用したほうが節約になりますね。また、最新機種では暖房・冷房・除湿だけでなく空気清浄機能や換気機能、お掃除機能など、さまざまな性能が付加されています。１台で１年中快適に使用できます。今お使いのエアコンがまだ使用できるので買い替えに躊躇している場合もあるでしょう。最新機種をリビングなど使用頻度の高い部屋に、古いエアコンは寝室や客間など限られた時間しか使わない部屋へと付け替えてはいかがでしょうか。</p>
			<p><strong><span style="font-size: 120%; color: #808000">● 買い替えのときのポイント</span></strong></p>
			<p>カタログに表記されている「８畳〜１０畳用」という数字は。８畳から１０畳のお部屋用という意味ではありません。木造・平屋の場合８畳、鉄筋マンションの場合１０畳程度のお部屋用という、JIS規格に基づいた目安です。エアコンを選ぶ場合、冷房機能に目が行きがちですが、一般的に付加の多くかかる暖房時の機能を目安に選ぶことが必要です。また、運転能力の差によって本体価格も大きな幅があります。高級機種は使用頻度の高い部屋、標準機種は使用頻度の低い部屋と、分けて選ぶとよいでしょう。</p>
			<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="488">
              <tbody>
                <tr>
                  <td valign="top"><table cellspacing="20" width="100%" style="BACKGROUND-COLOR: #edf9ce" >
                      <tbody>
                        <tr>
                          <td valign="top"><strong>■ シャープ「キレイオン」の紹介</strong><br />
                            ---------------------------------------------------------------<br />
							<span><img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/pc02_080726.jpg" alt="" width="240" height="85" hspace="10" align="right"></span> 
                            <strong>＜ 体に優しい気流 ＞</strong><br />
                            夏は天井・壁面から包み込むように冷やし、体に直接風が当たりにくく快適です。冬は床面と壁面に風を送り、温度ムラを抑えて顔だけ火照ったり、手足が冷えたりするのを防ぎます。
                            <P><strong>＜ 省エネ性 ＞</strong><br />
                            風の吹き出し効果にこだわったフォルムでエネルギー効率がアップ、１１年前と比べて３３％も消費電力量がダウンしています。</P>
							<P><strong>＜ フィルター自動掃除 ＞</strong><br />
						    汚れがたまる前に毎日お掃除してくれるフィルター自動掃除機能と除菌イオンで空気中のダニのふんや死がいといったアレル物質などやカビ菌、ウイルスを抑えます。また、２つの除菌イオン発生ユニット搭載でカーテンに染み付いたタバコの臭いまで脱臭できます。</P>
                            <table cellspacing="10" width="100%" bgcolor="#ffffff">
                              <tbody>
                                <tr>
                                  <td height="67"><strong>■詳しくは</strong><br />
                                    シャープ「キレイオン」公式ホームページ<br />
                                    <a href="http://www.sharp.co.jp/aircon/index.html" target="_blank">http://www.sharp.co.jp/aircon/index.html</a></td>
                                </tr>
                              </tbody>
                            </table></td>
                        </tr>
                      </tbody>
                  </table></td>
                </tr>
              </tbody>
          </table></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>]]></description>
         <link>http://www.shouene.com/colum/kaden/2008/07/post_8.html</link>
         <guid>http://www.shouene.com/colum/kaden/2008/07/post_8.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 26 Jul 2008 16:46:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>かんたんエコ生活〜照明器具編〜</title>
         <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="480">
	<tbody>
		<tr>
		  <td>			
		    <p><img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/pc01_080626.jpg" alt="" width="220" height="209" hspace="10" vspace="10" align="right">照明器具は、最も身近な電化製品です。生活に欠かせない照明器具だからこそ、消費電力の積み重ねも大きなものになります。今回は照明器具の種類やその省エネ効果、簡単にできる節電ポイントを紹介します。この機会に身の回りの照明器具を見直してみてはいかがでしょうか。
		    <p><strong><span style="font-size: 120%; color: #808000">● 白熱灯と蛍光灯の違いは？</span></strong></p>
			<p>
同等の明るさを持つ蛍光灯と白熱灯を比べた場合、購入時の値段は白熱灯の方が安いのですが、寿命と電気代を考えると、約１０ヵ月の使用で蛍光灯の方が省エネになると言われています。これは５４Wの白熱灯と１２Wの蛍光灯（同等の明るさ）を比べた場合ですが、３年間で３２００円の差になります。リビングなどに多い、白熱灯連結タイプのデザイン照明やシャンデリア風の照明などは複数の白熱灯を使っているのでその分消費電力が増えます。蛍光灯にも、白熱灯のような色味の電球色タイプのものがありますので好みの色の蛍光ランプを探して取り替えましょう。<br />
			白熱灯と蛍光灯は、両方にメリットとデメリットがあります。蛍光灯のメリットは省エネ性と長寿命ですが、点灯時に明るさが安定しないというデメリットもあります。寒い季節や点灯してすぐなど、チカチカとして薄暗く感じることもあります。また白熱灯は点灯時にはすぐに明るさが安定するものの、消費電力の多さと寿命の短さがネックとなります。両方の良いところを生かして、白熱灯は玄関やトイレなど、点灯時のすばやい安定が好まれて点灯時間の短い場所に、蛍光灯はリビングやキッチンなど、長時間点灯している場所で使用するのがよいでしょう。<br />
			<br />
			</p>
			<p><strong><span style="font-size: 120%; color: #808000">● すぐにできる省エネ行動ポイント</span></strong></p>
			<p><strong>＜ こまめな消灯と節電時間の短縮を ＞</strong><br />			他の家電に比べれば消費電力はそれほど多くはない照明器具ですが、こまめに消灯する習慣をつけましょう。節電への意識が高まります。１日１時間の消灯で、蛍光ランプなら１年間で約９０円（CO2約１s削除）、白熱灯なら約４１０円（CO2約７kg削除）の節電になります。<br />
電気のスイッチの入れた瞬間に無駄な電気が多く流れるという話がありますが、実際のところ、一瞬定格電流より多く流れるものの電気代にはほとんど影響しません。やはりこまめな消灯が何よりの節電になります。</p>
			<p><strong>＜ 明るさの調節（白熱灯の場合） ＞</strong><br />
調光機能が使える白熱灯タイプの省エネ器具をご使用の場合、外光の明るさや時間によって照明の明るさを調節しましょう。白熱電球1個を1時間約６０％の明るさにした場合、1年間で８０円（CO2約１s削除）の節電になります。</p>
			<p><strong>＜ 照明器具のお掃除 ＞</strong><br />
照明のかさやカバー、電球自体が汚れると明るさが低下し、複数の照明の利用や必要以上の明るさに調節してしまったりします。こまめなお掃除を心がけましょう。</p>
			<p><strong>＜ 白熱灯から蛍光灯への買い替え ＞</strong><br />
			  1日６時間点灯している白熱電球を蛍光ランプに取り替えるだけで１年間で１９４０円（CO2３１s削除）節電できます。蛍光灯の消費電力は白熱灯の１/４程度になります。長時間利用する照明は蛍光灯を利用しましょう。<br />
		    （東京電力ホームページ参考）<br />
			</p>
		    <table cellspacing="0" cellpadding="0" width="488">
              <tbody>
                <tr>
                  <td valign="top"><table cellspacing="20" width="100%" style="BACKGROUND-COLOR: #edf9ce" >
                      <tbody>
                        <tr>
                          <td valign="top"><strong>■ ナショナル「パルックボール」の紹介</strong><br />
                            <br />
							<img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/pc02_080626.jpg" alt="" width="240" height="130" vspace="10"><br /><br />
                            <strong>＜ 長寿命 ＞</strong><br />
                            コイルの形が４重コイルになったことで約10,000時間の長寿命が実現。現行シリカ電球の約１０倍長持ちで、廃棄物も減りさらにエコです。
                            <P><strong>＜ 点灯性能の向上 ＞</strong><br />
                            10秒ごとのON/OFF試験に30,000回合格しました。トイレや玄関などこまめに消灯して節電できます。</P>
							<P><strong>＜ 省エネ ＞</strong><br />
						    消費電力はわずか10ワット。シリカ電球６０形と比較して電気代は約80％カットされました。</P>
							<P><strong>＜ 選べる電球色 ＞</strong><br />
						    電球色・ナチュラル色・クール色の３色からお部屋の用途や雰囲気に合わせてセレクトできます。</P>
                            <table cellspacing="10" width="100%" bgcolor="#ffffff">
                              <tbody>
                                <tr>
                                  <td height="67"><strong>■詳しくは</strong><br />
                                    ナショナル「パルックボール　プレミア」公式ホームページ<br />
                                    <a href="http://national.jp/product/conveni/lamp/pb_premier/" target="_blank">http://national.jp/product/conveni/lamp/pb_premier/</a></td>
                                </tr>
                              </tbody>
                            </table></td>
                        </tr>
                      </tbody>
                  </table></td>
                </tr>
              </tbody>
          </table></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]></description>
         <link>http://www.shouene.com/colum/kaden/2008/06/post_6.html</link>
         <guid>http://www.shouene.com/colum/kaden/2008/06/post_6.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 26 Jun 2008 14:19:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>かんたんエコ生活〜テレビ編〜</title>
         <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="480">
	<tbody>
		<tr>
		  <td>			
		    <p><img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/pc01_080523.jpg" alt="" width="185" height="185" align="right">　多くの情報源であるテレビは、今では１家に１台以上が日本ではあたりまえのようになっています。家にいる間中、テレビをつけっぱなしにしている方も少なくはないようです。また、テレビゲームや光通信放送、衛星放送などテレビにまつわる娯楽や情報も増え、ますますテレビの活用頻度が多くなっています。また地上デジタル放送への移行によるテレビの買い替えをお考えの方も多いでしょう。<br />
		      今回は、省エネ効果の高いテレビの選び方と、今すぐできる省エネ方法を紹介します。
		    
			<p><strong><span style="font-size: 120%; color: #808000">● テレビの買い替えのポイント</span></strong></p>
			<p>
次の買い替えに、液晶にするかプラズマにするか悩むところですが、一般家庭で多く選ばれている37〜42インチではその電力消費量にはあまり違いはありません。むしろ、サイズやパネルの性能によって消費電力に差が出ます。フルハイビジョンのように鮮明なものほど電力消費量が多い傾向があるそうです。</p>
            <p><strong>＜省エネ性能を見きわめるには＞</strong><br>
			2006年から導入されている「統一省エネラベル」によって、家電販売店等が省エネ情報を積極的に表示する制度があります。
省エネ性能を5段階評価で示しているほか、省エネ基準の達成率や年間消費電力量、１年間使用した場合の電気料金の目安などが記載されています。<br />
            このラベルはエアコン・冷蔵庫・テレビに使われています。ぜひ参考にしましょう。
            <p><img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/pc02_080523.jpg" width="185" height="204" /></p>
            出典：（財）省エネルギーセンター。<br />
			<span style="font-size:90%;"><a href="http://www.eccj.or.jp/labeling_program/kouri/kouri_chap05.pdf">http://www.eccj.or.jp/labeling_program/kouri/kouri_chap05.pdf</a>
			</p>
			</span>
			<p><strong><span style="font-size: 120%; color: #808000">● 今すぐできる省エネ方法</span></strong></p>
			<p><strong>＜見ない時は主電源からオフに＞</strong><br>
			テレビを消すときに、リモコンスイッチで電源をオフにすることが多いですが、テレビ本体は待機状態で電気を消費し続けています。主電源から切る習慣をつけましょう。</p>
			<p><strong>＜長期不在の場合はプラグを抜く＞</strong><br>
さらに主電源を切っていてもプラグが入っているとわずかながら待機電力がかかっています。無駄な電気は少しでも使わないという心がけで、長期不在のときなどはプラグを抜くようにしましょう。</p>
			<p><strong>＜音量と明るさは適量に＞</strong><br>
必要以上に明るく設定したり、音量が大きすぎたりするとそれだけ電気を消費します。画面が暗いと感じたときは一度画面の吹き掃除をしてみてください。静電気で吸い寄せられたほこりが原因ということがあります。</p>
			<p><strong>＜テレビに接続している機器の電源をオフに＞</strong><br>
テレビの電顕を切っても周辺のビデオやゲームなどの主電源が入りっぱなしになっていることがあります。必要なときだけ電源を入れる習慣をつけましょう。</p>
		    <table cellspacing="0" cellpadding="0" width="488">
              <tbody>
                <tr>
                  <td valign="top"><table cellspacing="20" width="100%" style="BACKGROUND-COLOR: #edf9ce" >
                      <tbody>
                        <tr>
                          <td valign="top"><strong>■   シャープ製　「アクオス」の紹介</strong><br />
                            ---------------------------------------------------------------<br />
                            <img alt="" src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/pc03_080523.jpg" width="237" height="188" align="right" /> 
                            インテリアのようなデザインとフルハイビジョンの美しい画面で先端を行く、シャープの「アクオス」はその省エネ性や長寿命でも注目されています。
                            <P><strong>＜待機電力＞</strong><br />
                            アクオスRシリーズ、Gシリーズでは待機時消費電力0.1Wを実現しました。これは液晶テレビの待機電力としては極めて少ないといえます。</P>
                            <P><strong>＜明るさセンサー機能＞</strong><br />お部屋の明るさに応じて自動で画面の明るさを調節します。必要以上の明るさ設定による無駄な電力消費をカットしています。また、視聴している番組に合わせて明るさを調節する機能も搭載しています。</P>
							<P><strong>＜無信号電源オフ/無操作電源オフ機能＞</strong><br />放送が終了したり、一定時間操作をしなかった場合には自動的に電源を切って不必要な電力を削減することができる機能も搭載されています。
                            </P>
                            <table cellspacing="10" width="100%" bgcolor="#ffffff">
                              <tbody>
                                <tr>
                                  <td height="67"><strong>■詳しくは</strong><br />
                                    シャープ「アクオス」公式ホームページ<br />
                                    <a href="http://www.sharp.co.jp/aquos/concept/index.html" target="_blank">http://www.sharp.co.jp/aquos/concept/index.html</a></td>
                                </tr>
                              </tbody>
                            </table></td>
                        </tr>
                      </tbody>
                  </table></td>
                </tr>
              </tbody>
            </table></td>
		</tr>
	</tbody>
</table>]]></description>
         <link>http://www.shouene.com/colum/kaden/2008/05/post_5.html</link>
         <guid>http://www.shouene.com/colum/kaden/2008/05/post_5.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 22 May 2008 12:49:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>かんたんエコ生活〜パソコン編〜</title>
         <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="488">
	<tbody>
		<tr>
		  <td>			
		    <p><img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/pc01.jpg" alt="" width="185" height="185" align="right">インターネットが普及して、自宅でもネットショッピングやブログなどを楽しむ人がここ数年のうちにとても増えました。職場だけでなく自宅、ネットカフェなど複数の場所でパソコンを使用している人も多いことでしょう。また、その利用時間も年々増えているようです。これから夏に向かい、消費電力が増える季節になります。長時間使用するパソコンだからこそ省エネ行動の積み重ねも大きなものになります。
		    <p>
			<strong><span style="font-size: 120%; color: #339966"><span style="color: #808000">● パソコンが電気を多く消費するのはこんなとき</span></span></strong>								</p>
			<p>
			パソコンは、その動作の状態や設定によって消費電力に差があります。最も電気を消費するとされているのは次のような状態です。<br>
			<br>
			<strong>・ 画面の明るさが最大に設定されているとき<br>
			・ ハードディスクが回転しているとき<br>
			・ プロセッサの使用率が最大のとき<br>
			・ バッテリ充電している（ノートパソコンの場合）とき<br>
			・ ＤＶＤドライブなどが稼動しているとき</strong><br>
			<br>
仕事などでパソコンに付加がかかる業務の場合を例外として、家庭でインターネットを楽しんだり、メールをする程度の場合はパソコンの設定で消費電力を抑えるのに有効な方法があります。少しの間パソコンを使わない場合、電源を落としてしまうと次の作業に戻るとき、立ち上げに時間がかかるのでパソコンを立ち上げたままにしている方も多いと思います。そんなときは「スタンバイ」状態を有効に使いましょう。</p>
            <p><strong>＜手動で「スタンバイ」状態にするには＞</strong><br>
パソコンの画面左下の「スタート」→「終了オプション」→「スタンバイ」を選ぶとパソコンの電源は入ったままで、モニタやハードディスクの電源が切られて省電力モードになります。復帰のときはマウスを動かしたり、キーボードにタッチします。</p>
            <p><strong>＜自動でモニタ電源やハードディスクをオフするには＞</strong><br>
			ある程度の時間、パソコンを使用しなかった場合自動でスタンバイ状態にできる設定方法もあります。<br>		その方法は画面上の何も無いところでマウスを右クリック→<span class="style1">「プロパティ」→「スクリーンセーバー」→「電源」→「モニタの電源を切る」・「ハードディスクの電源を切る」・「システムスタンバイ」</span>の設定時間をお好みで設定します。これでパソコンが不使用のまま設定時間が経過するとモニタやハードディスクがスタンバイ状態に入ります。</p>		
			<div><img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/pc02.gif" width="361" height="321"></div>
		    <div><img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/pc03.gif" width="361" height="321"></div>
			<p>
ただし、ソフトのインストールやＣＤの焼付けなどパソコンにタッチしなくても作業が進む場合は自動でスタンバイに入ると不具合が起こる場合があるので、設定を解除する必要があります。また、パソコン不使用時のモニタへの焼付け防止でのスクリーンセーバーの使用は無駄な電力消費です。モニタがオフになる設定に切り替えることをお勧めします。</p>
            <br>
			<p><strong><span style="font-size: 120%; color: #339966"><span style="color: #808000">● 設定以外で簡単にできる省エネ</span></span></strong>					</p>
		    <p><strong>＜長時間使用しないときはコンセントから抜きましょう＞</strong><br>
数時間使用しない場合は、待機電力の節電のためにコンセントから抜く習慣をつけましょう。デスクトップ型の場合、長年にわたってコンセントがさしっ放しになっている場合があります。コンセントを抜く習慣はプラグの部分にたまったほこりなどの掃除のチャンスにもなります。</p>
            <p><strong>＜ファンの通気口のチェック＞</strong><br>
風の通り道にほこりがたまっていると、放熱のためにファンが余計に起動し電気も多く消費します。また放熱がうまくいかないと本体に熱をためて故障の原因にもなります。通気口には意外とほこりが多くたまっています。こまめにお掃除を。</p>
            <p><strong>＜家庭でのながらパソコンをやめる＞</strong><br>
家でパソコンを使っている場合、テレビをつけたままでパソコンに向かっていることがありませんか？パソコンとテレビは同時に見られませんね。どちらか一つ必ず電源を切る習慣をつけましょう。 </p>
			<br>
			<p><strong><span style="font-size: 120%; color: #339966"><span style="color: #808000">● 思い切った買い替えでの省エネ</span></span></strong>					</p>
		    <p>
パソコンは日進月歩、モデルチェンジのたびに省エネ対応製品が発売されています。買い替えの際には「国際エネルギースターロゴ」がついた製品を選びましょう。このマークがついているということは、ＯＡ機器の省エネ基準を満たしていると国際的に認められているということです。パソコン本体の買い替えには思い切った出費が必要ですが、その前にモニタのみの買い替えでも十分に省エネ効果が得られる場合があります。省エネタイプの液晶モニタなどメーカーによって差もありますのでチェックしてみるのもいいでしょう。</p>		  </td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]></description>
         <link>http://www.shouene.com/colum/kaden/2008/04/post_4.html</link>
         <guid>http://www.shouene.com/colum/kaden/2008/04/post_4.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 12:29:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>かんたんエコ生活〜冷蔵庫編〜</title>
         <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="488" height="1085">
	<tbody>
		<tr>
			<td width="405" height="23" valign="top">
			<p>
			<strong><span style="font-size: 120%; color: #339966">&nbsp;<span style="color: #808000">● 冷蔵庫は２４時間年中無休の働き者！</span></span></strong>
			</p>
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td valign="top"><span class="style1"><span style="font-size: 100%; color: #008000"><strong><span style="font-size: 120%; color: #339966">
			<img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/reizou.gif" alt="" width="168" height="135" align="right" />
			</span></strong></span></span>
			<p>
			テレビやエアコンのように使うときだけスイッチを入れるというわけにはいかない冷蔵庫、節電なんて無理とあきらめていませんか？<br />
			<br />
			常時動いているものだからこそ、ちょっとの工夫で省エネ効果があるのです。コツコツと省エネ行動を積み重ねて大きな節電につなげましょう。
			</p>
			<br />
			<span class="style1"><span style="font-size: 120%; color: #808000"><strong>● 冷蔵庫の省エネポイント<br />
			</strong></span><br />
			</span><strong><br />
			１．設定温度は季節に合わせて変更しましょう。</strong><br />
			夏も冬も設定温度を同じにしてはいませんか？夏には強めに設定していても冬は弱めで十分冷却効果があります。春と秋はメモリを中に。一年に４回だけの省エネ術です。ひと冬メモリを変えるだけで約810円の節約、CO2は13kg削減できます。<br />
			<br />
			<br />
			<strong>２．壁と冷蔵庫の間は放熱スペースを</strong><br />
			<p>
			冷蔵庫が壁とくっつきすぎていると、冷蔵庫が放熱できずに熱を持ち余計なエネルギーを必要とします。各メーカー推奨のすき間を守って設置しましょう。側面にすき間をあけるだけで一年間で3690円の節約、CO2は60kg削減です。<br />
			※参考：東京電力ホームページ<br />
			<br />
			<br />
			<strong>３．開閉はなるべくすばやく行いましょう。</strong><br />
			開閉の時間や回数が多いほど庫内の温度は上がり、冷却にエネルギーが消費されます。冷蔵庫の中身をホワイトボートやメモ用紙にこまめにメモして冷蔵庫の中身を把握するといいですね。習慣になるとお買い物の買い忘れや買いすぎも防げて一石二鳥です。<br />
			<br />
			<br />
			<strong>４．熱いものは冷ましてから冷蔵庫へ</strong><br />
			熱いものを入れると一気に庫内の温度が上がり、たくさんの電気が必要となります。余熱が取れてから冷蔵庫に入れましょう。熱いままで入れるとその近くにある食品の温度もあがり痛みやすくなります。また、プラスチックや発泡スチロールのトレーなどを金属のバットやボールに移し変えて冷蔵庫に入れたほうが冷えやすく省エネ効果があります。<br />
			<br />
			<br />
			<strong>５．ドアのゴムパッキンのチェック</strong><br />
			せっかく省エネを心がけていてもゴムパッキンが劣化してすき間ができていると、冷気がどんどん逃げてしまいます。はがきなどを差し込んでみて入っていかないようであれば大丈夫です。半年に一回はチェックするようにしましょう。
			</p>
			<p>
			<br />
			<br />
			<span class="style1"><span style="font-size: 120%; color: #808000"><strong>● これから購入するなら<br />
			<br />
			</strong></span><br />
			</span>日々進化する家電の中で、冷蔵庫の性能の向上には目を見張るものがあります。省エネはもちろん、食品の鮮度の保持、抗菌など、うれしい機能がいっぱいの一台を紹介します。<br />
			</p>
			<table cellspacing="20" width="100%" style="background-color: #edf9ce">
				<tbody>
					<tr>
						<td valign="top"><span class="style3"><span style="font-size: 120%; color: #000000"><strong>■ シャープ　「愛情うるおい冷蔵庫」の紹介</strong></span></span><span class="style1"><br />
						---------------------------------------------------------------<br />
						<span style="font-size: 120%"><strong>
						<img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/reizouko.gif" alt="" width="130" height="190" align="right" />
						</strong></span></span><span class="style3"><span style="font-size: 120%"><strong>1.省エネ</strong></span></span><span class="style1"><br />
						</span>「省スペース真空断熱材」の使用によって断熱性能が従来品より15％アップ。年間消費電力量をぐっと抑えました。<br />
						<br />
						<br />
						<span class="style3"><span style="font-size: 120%"><strong>2. 食品の鮮度長持ち</strong></span></span><span class="style1"><br />
						</span>冷気を直接食品に当てない「うるおいクールパネル」の冷却効果で庫内をムラ無く包み込むように冷やします。食品の水分保持率、ビタミンCの保持率は従来の約3倍アップしました。ケーキやサラダなどもラップなしで保存できます。<br />
						<br />
						<br />
						<span class="style3"><strong><span style="font-size: 120%">3.抗菌</span></strong></span><span class="style1"><br />
						</span>冷蔵庫内のトレーやパネルに雑菌の繁殖を抑える抗菌加工（Ag+イオン加工）を施していて、庫内を清潔に保ちます。<br />
						<br />
						<br />
						<span class="style3"><strong><span style="font-size: 120%">4.ホット庫搭載</span></strong></span><span class="style1"><br />
						</span>あつあつの食品も、保温からあら熱とり、冷凍まで食材に合わせて切り替えて使えるフリールームを搭載。ベストな温度を保って保存できる、家族に優しい機能です。<br />
						<br />
						<br />
						<strong><span style="font-size: 120%">〜冷蔵庫選びのワンポイントメモ〜</span></strong><br />
						家族構成にあわせた容量選びが一番の省エネです。大きすぎず小さすぎず、ライフスタイルに合わせて選びましょう。<br />
						〔必要容量〕 ＝ （人数&times;70L） ＋ 常備スペース（100L）＋ 予備スペース（70L）<br />
						<br />
						<table cellspacing="10" width="100%" bgcolor="#ffffff">
							<tbody>
								<tr>
									<td height="67"><span class="style3"><strong>■詳しくは</strong><br />
									</span>シャープ　「愛情うるおい冷蔵庫」<br />
									公式ホームページ<br />
									<a href="http://www.sharp.co.jp/reizo/index.html" target="_blank">http://www.sharp.co.jp/reizo/index.html</a></td>
								</tr>
							</tbody>
						</table>
						</td>
					</tr>
				</tbody>
			</table>
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]></description>
         <link>http://www.shouene.com/colum/kaden/2008/03/post_3.html</link>
         <guid>http://www.shouene.com/colum/kaden/2008/03/post_3.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Mar 2008 13:35:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>かんたんエコ生活〜電気湯沸しポット編〜</title>
         <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="488" height="1085">
	<tbody>
		<tr>
			<td width="405" height="23" valign="top">
			<p>
			<strong><span style="font-size: 120%; color: #339966">&nbsp;<span style="color: #808000">● 電気ポットは電気の大食い選手！？</span></span></strong>
			</p>
			</td>
		</tr>
		<tr>
			<td valign="top"><span class="style1"><span style="font-size: 100%; color: #008000"><strong><span style="font-size: 120%; color: #339966">
			<img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/pot.jpg" alt="" width="168" height="135" align="right" />
			</span></strong></span></span>
			<p>
			24時間熱いお湯が使える電気ポットは、使い始めると便利で、忙しい暮らしにはありがたい家電の１つです。でも、あの小さなボディでじつはたくさんの電気を使っていることを知っていましたか？<br />
			<br />
			<br />
			電気ポットは沸騰と保温のふたつに電気が使われます。その電気代は、各メーカーによって差が大きく、<span class="style3">１年間で5000円〜10,000円</span>にもなるというデータもあります。<br />
			これは冷蔵庫にも負けない電気の消費量です。しかし電気ポットの場合、冷蔵庫と違って常に稼動している必要があるのでしょうか。<br />
			<br />
			<br />
			また、電気ポットは年々改良が進み、より省エネの製品が出ています。買い替えの際はよく確かめて選びましょう。
			</p>
			<br />
			<span class="style1"><span style="font-size: 120%; color: #808000"><strong>● 電気ポットの省エネポイント<br />
			</strong></span><br />
			</span><strong><br />
			１．生活パターンにあった使用方法を</strong><br />
			日中家を空けるときや、就寝中はコンセントを抜きましょう。<br />
			長い時間使わないときはスイッチを切るのが何よりの節電です。どうしても沸騰までの時間を待たずにすぐにいつでもお湯が欲しいという方は、一度沸騰したお湯をまほうびんに移して利用することをおすすめします。<br />
			<br />
			<br />
			<strong>２．保温は低めの温度で</strong><br />
			お茶やコーヒーなどに頻繁にお湯を使うシーンや、ご家庭でも赤ちゃんのミルクなどいつでもお湯が必要な環境の場合は、電気ポットの保温温度を低く設定しましょう。省エネモードなどで60℃前後に保温されたお湯は必要になったらすぐに沸騰します。<br />
			<br />
			<br />
			<strong>３．沸かすときの適量は使う量を考えて</strong><br />
			ついつい満タンに水を入れて沸騰させてしまいますが、ポット満タンのお湯を使い切ることはあまり無いのでは？おおよその使用量を想定して給水するように心がけましょう。沸かす量が少ないほど、沸騰にかかる電気も保温にかかる電気も少なくてすみます。<br />
			<br />
			<br />
			<span class="style1"><span style="font-size: 120%; color: #808000"><strong>● これから購入するなら<br />
			<br />
			</strong></span><br />
			</span>買い替えの時のポイントとして大切なのが、容量と省エネ性です。家族や職場など使用する環境によって容量を選びましょう。また、近年では勝手に節電してくれる優れた省エネ製品も多く出ています。今回はその中から象印のＶＥマイコン電気まほうびんを紹介します。<br />
			<br />
			<br />
			<table cellspacing="20" width="100%" style="background-color: #edf9ce">
				<tbody>
					<tr>
						<td valign="top"><span class="style3"><span style="font-size: 120%; color: #000000"><strong>■ 象印製「ＶＥマイコン電気まほうびん」の紹介</strong></span></span><span class="style1"><br />
						---------------------------------------------------------------<br />
						<span style="font-size: 120%"><strong>
						<img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/pot2.gif" alt="" width="130" height="190" align="right" />
						</strong></span></span><span class="style3"><span style="font-size: 120%"><strong>1.優れた「断熱層」構造で省エネ</strong></span></span><span class="style1"><br />
						</span>３層のステンレスの間に高真空と空気断熱層、ツインの断熱層で他の断熱材では不可能なほどの高い保温力を実現しました。<br />
						<br />
						<br />
						<span class="style3"><span style="font-size: 120%"><strong>2.光センサー省エネモード</strong></span></span><span class="style1"><br />
						</span>暗くなったら5分後に保温ヒーターがＯＦＦになります。寝る前のポットのスイッチの切り忘れも安心です。スイッチが切れてもまほうびんの力で8時間後も80℃前後で保温が可能。明るくなったら5分後にヒーターがつき、省エネしながら沸騰を待つ時間も節約してくれます。<br />
						<br />
						<br />
						<span class="style3"><strong><span style="font-size: 120%">3.お出かけ中も省エネモード</span></strong></span><span class="style1"><br />
						</span>日中、家を空けているときなど2時間以上使わないときは勝手にヒーターがオフになります。その間もまほうびんで保温され、すばやく設定温度に戻すことができます。<br />
						<br />
						<br />
						<span class="style3"><strong><span style="font-size: 120%">4.コードレス機能</span></strong></span><span class="style1"><br />
						</span>プラグをはずしても給湯、湯温表示が可能です。ベランダや屋外などのティータイムも気軽に楽しめます。<br />
						<br />
						<br />
						<table cellspacing="10" width="100%" bgcolor="#ffffff">
							<tbody>
								<tr>
									<td height="67"><span class="style3"><strong>■詳しくは</strong><br />
									</span>「象印製　ＶＥマイコン電気まほうびん」<br />
									公式ホームページ<br />
									<a href="http://www.zojirushi.co.jp/syohin/electricairpot/CVPY.html" target="_blank">http://www.zojirushi.co.jp/syohin/<br />
									electricairpot/CVPY.html</a></td>
								</tr>
							</tbody>
						</table>
						</td>
					</tr>
				</tbody>
			</table>
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]></description>
         <link>http://www.shouene.com/colum/kaden/2008/02/post_2.html</link>
         <guid>http://www.shouene.com/colum/kaden/2008/02/post_2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 27 Feb 2008 18:50:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>かんたんエコ生活〜食器洗浄乾燥機編〜</title>
         <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="488" height="1085">
	<tbody>
		<tr>
			<td height="65" valign="top">
			<p>
			近年、どんどん普及率が上がっている家電の１つに食器洗浄乾燥機（以下食洗機）があります。今回は食洗機の魅力と省エネ性についてご紹介します。
			</p>
			<strong><span style="font-size: 120%; color: #339966">&nbsp;<span style="color: #808000">● 食洗機のある快適生活</span></span></strong></td>
		</tr>
		<tr>
			<td valign="top"><span class="style1"><span style="font-size: 100%; color: #008000"><strong><span style="font-size: 120%; color: #339966">
			<img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/eco_colum2.jpg" alt="" width="185" height="182" align="right" />
			</span></strong></span></span>食器洗いの家事労働は毎日のことで、労働力と時間そして心の負担もかなり大きなものです。<br />
			<br />
			<br />
			特に核家族化が進み共働きの家庭が増えている今日では、少しでも家事の負担を軽くしたいというのが本音です。食洗機を取り入れて、夕食後の家族の団欒の時間や、ほっと一息の時間が増えて、さらに省エネで節約につながったら言うことありませんね。<br />
			<br />
			<br />
			食洗機は、高温洗浄を行うので除菌効果があり食中毒の予防にもつながります。しかし、まだ食洗機には贅沢品というイメージや光熱費や汚れ落ちに不安を抱いている方も多いでしょう。実際どれほどの省エネ効果があるのでしょうか。<br />
			<br />
			<br />
			<span class="style1"><span style="font-size: 120%; color: #808000"><strong>● 食洗機は本当に省エネ？</strong></span><br />
			</span>手洗いと食洗機の比較の場合、手洗いには個人差があるために正確な比較にならないのが現実ですが、１回の食器洗いに食器25点を洗った場合の比較として手洗いの場合４８リットルを使用するのに対し、食洗機では約８リットルで済むとされています。（シャープ製　QW-SC1の場合）<br />
			<br />
			<br />
			また、その際にかかる電気、ガス、水道料金をすべて合わせて比較した場合、手洗いは１回34円、食洗機は１回18円となっています。この差を一年分に換算すると、年間約12,000円も節約できます。（１日2回で365日使用の場合）<br />
			<br />
			<br />
			もっと節約したいという方は乾燥運転せずにドアを開けて自然乾燥で電気代をカットしたり、洗浄コースをこまめに変えて食器の量に合わせてコースを選ぶことによっても省エネになります。さらに、食洗機の利用から派生するメリットとして、食器を拭くふきんが減ることによる洗濯量の減少や、台所に立つ時間が減ることによる照明の節電などもあげられます。<br />
			<br />
			<br />
			<span class="style1"><span style="font-size: 120%; color: #808000"><strong>● これから購入するなら</strong></span><br />
			</span>メーカーや製品によってサイズや容量、省エネ性や抗菌効果もさまざまです。家族構成やライフスタイルに合わせて検討しましょう。ここではシャープ製コンパクト食器洗い乾燥機QW-SC1　を紹介します。<br />
			<br />
			<br />
			<table cellspacing="20" width="100%" style="background-color: #edf9ce">
				<tbody>
					<tr>
						<td valign="top"><span class="style3"><span style="font-size: 120%; color: #000000"><strong>シャープ製　食器洗い乾燥機（コンパクトタイプ）<br />
						QW-SC1-S　の紹介</strong></span></span><span class="style1"><br />
						---------------------------------------------------------------<br />
						<span style="font-size: 120%"><strong>
						<img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/eco_colum2_2.gif" alt="" width="184" height="157" align="right" />
						</strong></span></span><span class="style3"><span style="font-size: 120%"><strong>1.省スペース</strong></span></span><span class="style1"><br />
						</span>幅45cm、奥行き24cmで、食器カゴスペースを利用して置くことが可能な大きさです。また扉が上に開くタイプなので調理スペースも確保できます。<br />
						<br />
						<br />
						<span class="style3"><span style="font-size: 120%"><strong>2.省エネ</strong></span></span><span class="style1"><br />
						</span>前出のとおり、１日2回の食器洗いをする換算で水道・電気・ガスを合わせて一年間で約12000円分の省エネ効果があります。毎日の家事が軽減される上に環境にも優しいのがうれしいポイントです。<br />
						<br />
						<br />
						<span class="style3"><strong><span style="font-size: 120%">3.静か</span></strong></span><span class="style1"><br />
						</span>運転音を抑えて洗いたいときには「ナイト36dB」コースを。運転時間は長くなりますが標準39dB（図書館の中が約40dB）に抑えられます。<br />
						<br />
						<br />
						<span class="style3"><strong><span style="font-size: 120%">4.その他の機能</span></strong></span><span class="style1"><br />
						</span>洗剤をつかわず塩で洗うパワフルイオン洗浄で、頑固汚れもすっきり溶かして洗いあげます。<br />
						<br />
						<table cellspacing="10" width="100%" bgcolor="#ffffff">
							<tbody>
								<tr>
									<td><span class="style3"><strong>■詳しくは</strong><br />
									</span>「シャープ製　食器洗い乾燥機（コンパクトタイプ） QW-SC1-S」<br />
									公式ホームページ<br />
									<a href="http://www.sharp.co.jp/products/kitchen/dishwasher/prod01/qwsc1s/index.html" target="_blank">http://www.sharp.co.jp/products/kitchen/<br />
									dishwasher/prod01/qwsc1s/index.html</a></td>
								</tr>
							</tbody>
						</table>
						</td>
					</tr>
				</tbody>
			</table>
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]></description>
         <link>http://www.shouene.com/colum/kaden/2008/01/post_1.html</link>
         <guid>http://www.shouene.com/colum/kaden/2008/01/post_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 30 Jan 2008 14:39:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>かんたんエコ生活〜洗濯機編〜</title>
         <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="488" height="170">
	<tbody>
		<tr>
			<td height="45" valign="top">
			<img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/colum1_2.jpg" alt="" width="488" height="53" />
			<br />
			<strong><span style="font-size: 120%; color: #339966">&nbsp;<span style="color: #808000">1.洗濯物はちょこっと洗いよりまとめ洗いで</span></span></strong></td>
		</tr>
		<tr>
			<td valign="top"><span class="style1"><span style="font-size: 100%; color: #008000"><strong><span style="font-size: 120%; color: #339966">
			<img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/colum2_2.jpg" alt="" width="185" height="182" align="right" />
			</span></strong></span></span>小分けに何度も洗濯機を回すと、電気も水も多く必要になります。かといってためすぎると汚れも落ちにくく効率の悪いお洗濯に。ベストな量は洗濯機の容量の７〜８割です。<br />
			<br />
			<br />
			<span class="style1"><span style="font-size: 120%; color: #808000"><strong>２.お風呂の残り湯でキレイに省エネ</strong></span><br />
			</span>冷たい水道水で洗うより、お風呂に残ったぬるま湯で洗濯したほうが汚れ落ちがよく、節水効果があります。ただし入浴剤など使用の場合は表示を確認して、しあげは水道水を使ったほうが良いときもあります。<br />
			<br />
			<br />
			<span class="style1"><span style="font-size: 120%; color: #808000"><strong>３.洗剤は入れすぎないで</strong></span><br />
			</span>汚れを落としたいからといって洗剤の量を増やせばいいというわけではありません。洗剤は洗濯の量にあわせた適量で、洗濯機のコースも汚れに応じて選びましょう。ひどい汚れのときは洗濯機に入れる前に濃いめの洗剤でもみ洗いを。軽い汚れだけのときは標準コースよりも、スピードコースや少ない汚れ対応コースを選びましょう。洗剤の量が多いとすすぎに時間がかかり、その分、水も電気も余分に消費してしまいます。<br />
			<br />
			<br />
			<span class="style1"><span style="font-size: 120%; color: #808000"><strong>４.重いものと軽いもの</strong></span><br />
			</span>洗濯機は、洗濯中の回転によって汚れが落ちます。よく回れば汚れ落ちがいいというわけで、洗濯物を入れる順番によって回転の効率に差があるようです。重いものを下に、軽いものを上にして入れると、重心が安定して回転がスムーズになり、洗浄効果が上がるといわれています。<br />
			<br />
			<br />
			<br />
			<span class="style1"><span style="font-size: 120%; color: #808000"><strong>５.買い換えるならこんな洗濯機</strong></span><br />
			</span>新製品が出るたびに省エネ、洗浄力共に改良されている洗濯機。買い替えのポイントは　１.省エネ　２.節水　３.洗浄力　それと、夜洗いでも安心の　４.低騒音があげられます。そこで今回は「シャープ製　愛情Ag+ドラム」のご紹介です。<br />
			<br />
			<br />
			<br />
			<table cellspacing="20" width="100%" style="background-color: #edf9ce">
				<tbody>
					<tr>
						<td valign="top"><span class="style3"><span style="font-size: 120%; color: #000000"><strong>シャープ　愛情Ag+ドラム</strong></span></span><span class="style1"><br />
						---------------------------------------------------------------<br />
						<span style="font-size: 120%"><strong>
						<img src="http://www.shouene.com/colum/kaden/photo/colum3.jpg" alt="" width="184" height="157" align="right" />
						</strong></span></span><span class="style3"><span style="font-size: 120%"><strong>1.省エネ</strong></span></span><span class="style1"><br />
						</span>乾燥まで行うとやはり気になるのが電気代。従来のものは乾燥時に上の方しか乾いていなかったり、洗濯物がからんでシワになることもありました。新製品では乾燥時の熱風が下から吹き出すので洗濯物がからみにくく、乾燥効率がアップし電気代が抑えられました。<br />
						<br />
						<br />
						<span class="style3"><span style="font-size: 120%"><strong>2.節水</strong></span></span><span class="style1"><br />
						</span>「強力たたき洗い+循環洗浄システム」によって、濃縮洗剤液を上から降りかけながら洗うので、少ない水で強力洗浄を実現し、衣類をドラムの回転で上から落として汚れを落とすたたき洗いでさらにパワーアップ。<br />
						<br />
						<br />
						<span class="style3"><strong><span style="font-size: 120%">3.洗浄力と抗菌効果</span></strong></span><span class="style1"><br />
						</span>強力な洗浄力に加え。生乾きや汗によるいやな匂いの原因となる雑菌の繁殖を抑える「Ag+（銀）イオン」をすすぎの時に何度も振りかけて、衣類を除菌・防臭します。さらに静電気や花粉の付着も抑えてくれます。お家の洗濯で除菌までできるので、赤ちゃんや小さいお子様の肌着なども安心して洗えますね。<br />
						<br />
						<br />
						<span class="style3"><strong><span style="font-size: 120%">4.低騒音</span></strong></span><span class="style1"><br />
						</span>夜のマンションでも気兼ねなくお洗濯できる低騒音。その騒音レベルは洗い時で３０dＢ、脱水でも４０dＢ（図書館の中の騒音レベルが４０dＢ）と、とっても静か。夜の電気代がお得な契約コースを設定のご家庭は、夜洗濯で電気代もお得。忙しく働く世代にとってはうれしいことですね。<br />
						<br />
						<br />
						<table cellspacing="10" width="100%" bgcolor="#ffffff">
							<tbody>
								<tr>
									<td><span class="style3"><strong>■詳しくは</strong><br />
									</span>「シャープ製　愛情Ag+ドラム」公式ホームページ<br />
									<a href="http://www.sharp.co.jp/hg90/index.html" target="_blank">http://www.sharp.co.jp/hg90/index.html</a></td>
								</tr>
							</tbody>
						</table>
						</td>
					</tr>
				</tbody>
			</table>
			</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]></description>
         <link>http://www.shouene.com/colum/kaden/2007/12/post.html</link>
         <guid>http://www.shouene.com/colum/kaden/2007/12/post.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 29 Dec 2007 14:08:46 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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